95%に改善の余地、物流自動化の実情
2月10日(金)当社代表取締役CFOアルルのインタビュー記事が掲載されました。全3部作の第一弾となる本記事「95%に改善の余地、物流自動化の実情」では、物流業界でロボット化を進めるべき理由について語っています。
こちらよりご一読ください。
https://logizine.com/recipes/vol8_1/
ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。
ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。