導入進む物流ロボット、ラピュタロボティクスは中小事業者を狙う
1月12日(木)の日刊工業新聞社のニュースイッチにて記事が掲載されました。
昨今、物流現場でも導入が進むピッキングアシストロボット。事業の現状と今後についてCEOのガジャンが語っています。
詳細は以下よりご覧いただけます。
newswitch.jp/p/35348
ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。
ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。