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メディア掲載_日刊工業新聞社 ニュースイッチ

日付: 2023-01-12
カテゴリー: メディア掲載

導入進む物流ロボット、ラピュタロボティクスは中小事業者を狙う

1月12日(木)の日刊工業新聞社のニュースイッチにて記事が掲載されました。
昨今、物流現場でも導入が進むピッキングアシストロボット。事業の現状と今後についてCEOのガジャンが語っています。

詳細は以下よりご覧いただけます。
newswitch.jp/p/35348

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ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。

ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。

ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)が運営する、2つの物流拠点において、自在型自動倉庫「ラピュタASRS」の稼働を開始しました。

ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。