独自のクラウドロボPFを提供 倉庫向けでの採用が拡大
11月3日(木)の電子デバイス産業新聞にて、ラピュタロボティクス執行役員の森へのインタビュー記事が掲載されました。
堅調に採用数を伸ばしているラピュタPA-AMRについて、また今後の展望について語っております。
詳細は以下PDFよりご覧いただけます。
電子デバイス産業新聞PDF
※本記事は電子デバイス産業新聞2022年11月3日号掲載の記事を産業タイムズ社からの許諾を受けて掲載しております。
ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。
ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。