今年度中1,000台のロボを販売
6月23日(木)日本ネット経済新聞
日本ネット経済新聞にて、当社の主力製品「ラピュタPA-AMR」及び、代表取締役CEOモーハナラージャー・ガジャンのインタビューが掲載されました。
ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。
ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。