複数ロボ制御、物流効率化
ピッキング2倍、歩く距離半減
6月17日(金)日刊工業新聞社
日刊工業新聞社の連載「AI新時代」にて、当社の主力製品「ラピュタPA-AMR」が特集されました。
ピッキング業務の生産性向上に必要不可欠な「群制御AI」技術についてもフォーカスされました。
(6面)
ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。
ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。