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メディア掲載_Mergermarket

日付: 2022-05-24
カテゴリー: メディア掲載

ラピュタロボティクス
1~2年後の次の調達ラウンドを検討中、IPO も視野に

5月24日(火)Mergermarket(マージャーマーケット)
64億円の資金調達を受け、今後の財務・資本政策について、特集いただきました。

会員の方のみ、こちらからご覧いただけます。(英語表記のみとなっております)

最近の記事

ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:堀切 智)のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」の稼働を開始しました。

ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。

ラピュタロボティクスは、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社のグループ会社、日本通運株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:竹添 進二郎)が運営する、2つの物流拠点において、自在型自動倉庫「ラピュタASRS」の稼働を開始しました。

ラピュタロボティクスは、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社が2026年8月31日に発刊した「フィジカルAI関連製品/ソリューション市場動向 2026年度版」において「ラピュタPA-AMR」が2025年度のAI×サービスロボット市場における「搬送・AMR」用途市場で売上高シェア55.6%を獲得したことをお知らせします。