最新ニュース

メディア掲載_日本ネット経済新聞
6月23日(木)付の日本ネット経済新聞にて、当社の主力製品「ラピュタPA-AMR」及び、代表取締役CEOモーハナラージャ・ガジャンのインタビューが掲載されました。
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corporate, メディア掲載
/ 30 Jun 2022
メディア掲載_日本ネット経済新聞
6月23日(木)付の日本ネット経済新聞にて、当社の主力製品「ラピュタPA-AMR」及び、代表取締役CEOモーハナラージャ・ガジャンのインタビューが掲載されました。
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corporate, メディア掲載
/ 24 May 2022
メディア掲載_Mergermarket
5月24日(火)付のMergermarketにて、当社の財務・資本政策について取り上げていただきました。
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corporate, メディア掲載
/ 24 May 2022
メディア掲載_シリーズ C 資金調達に関するニュース
ラピュタロボティクスは、4月20日(水)に発表した「64億円の資金調達」を受け、数多くのメディアに掲載いただきました。
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corporate, メディア掲載
/ 19 May 2022
メディア掲載_STARTUP DB
ラピュタロボティクスは、5月18日(水)にSTARTUP DBが発表した「2022年1-4月の国内スタートアップ資金調達金額ランキング」にて、第5位にランクインしました。
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メディア掲載
/ 13 May 2022
メディア掲載_物流ニッポン
4月29日(金)付の物流ニッポンにて、主力商品「ラピュタPA-AMR」および、代表取締役CEOガジャンについて取り上げていただきました。
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メディア掲載
/ 13 May 2022
メディア掲載_日本経済新聞社
4月20日(水)付の日本経済新聞にて、ラピュタロボティクスの資金調達について取り上げていただきました。
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corporate, プレスリリース
/ 20 Apr 2022
ラピュタロボティクスがゴールドマン・サックスらより約64億円の資金調達を実施
ロボティクスプラットフォームを提供するラピュタロボティクスは、今回、ゴールドマン・サックスをリードインベスターとして64億1500万円の資金調達を実施しました。累計調達額は、約106億円となります。
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プレスリリース
/ 21 Jan 2019
【プレスリリース】ロボットで世界を変えるラピュタロボティクスが総額10億円の資金調達を実施
Press release : September 5, 2016 チューリッヒ工科大学の研究所からスピンオフして誕生したRapyuta Robotics株式会社(東京都中央区、 代表取締役 CEO:Gajamohan Mohanarajah、以下「RR」)は、SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝)の子会社のSBIインベストメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:川島 克哉、以下「SBIインベストメント」)が運用・管理を行うファンドを引受先とし、10 億円のシリーズAの第三者割当増資を実施したことを発表致します。なお、SBIインベストメントは、前回CYBERDYNE株式会社等も出資したシードラウンドに続けての出資となります。 共同設立者で最高執行責任者であるArudchelvan Krishnamoorthyは次のように述べています。「当初から弊社と協力関係にあったSBIとの関係が深まることを喜んでいます。SBIは、世界的な視点をもって弊社のビジネスをサポートしてくれています。」 今回のシリーズAも含めて、RRは現在までに総額約13億円の資金調達を実施しています。資金使途の大部分は、製品の開発、テスティング、および製品リリースを加速化させるためにエンジニア・チームに投資されます。その他、事業開発、販売体制の早期構築およびマーケティングに割り当てる予定です。 RRのミッションは、クラウド接続された自律モバイル型ロボットを開発し、私たちの生活をより快適にすることです。2014年7月の創業以来、日本、スイス、およびインドの3か所にオフィスを展開し、グローバル・ロボティクス企業へと成長しました。現在、優秀なエンジニア・チームを率いて、飛行型ロボットを含むクラウド・ロボティックス・ソリューションを2017年半ばまでに市場投入することを目指しています。また、松田海 (最高財務責任者、前freee 株式会社の財務本部長) および山脇真波 (執行役員、前株式会社産業革新機構バイス・プレジデント)をチームに迎え入れ、今後はビジネス開拓並びに内部統制の強化を目指して行きます。加えて、チューリッヒ応用科学大学の応用情報技術研究所クラウド・コンピューティング研と当社の共同事業に関し、スイス連邦政府から50万米ドルの支援を受けました。このことにより、当社のプラットフォーム・アズ・ア・サービス (PaaS)事業はさらなる飛躍を期待しています。2017年の初めにPaaSのオープンソース・バージョン、また2017年の後半にエンタープライズ・バージョンのリリースを目指しています。 本リリースに関するお問い合わせ先: 本リリースの内容に関するお問い合わせは、以下のアドレスまで電子メールにてお願い申し上げます。 info@rapyuta-robotics.com Originally published at www.rapyuta-robotics.com.…
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プレスリリース
/ 30 Jul 2018
【プレスリリース】クラウドロボティクス・プラットフォームのラピュタロボティクスが総額10.5億円の第三者割当増資を実施
Press release : July 30, 2018 報道関係各位 Rapyuta Robotics株式会社 代表取締役 CEO Gajamohan Mohanarajah Rapyuta Robotics株式会社(東京都中央区、 代表取締役 CEO:Gajamohan Mohanarajah、以下「RR」)は以下の投資家を割当先とする総額10.5億円の第三者割当増資を実施致しました。今回の第三者割当増資の引受先は、新規株主としてジャパン・コインベスト投資事業有限責任組合(無限責任組合員 三井住友トラスト・インベストメント株式会社)、ソニー株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 社長 兼 CEO:吉田憲一郎)のコーポレートベンチャーキャピタルであるSony Innovation Fund、及びJMTCキャピタル合同会社(本社:東京都中央区、代表社員:日本材料技研株式会社、職務執行者:浦田 興優)が運営するファンド、並びに既存株主となります。 <資金調達の目的> RRは「Empowering Lives with Connected Machines」をスローガンにロボット、センサー、データセンターなど様々な「マシーン」をネットワークで融合し、中央管理・中央制御出来るクラウドロボティクス・プラットフォーム(rapyuta.io)を提供することで、人々の生活を豊かにすることをミッションにしております。今回調達した資金は、主に以下の2つの用途に充てる予定です。 — 昨年末から実施しているアーリーデベロッパープログラムから得た貴重なフィードバックをプラットフォームに反映するための開発費用、及びプラットフォームの一般公開に向けた販促費用に充当 — 物流やファクトリーオートメーション業界におけるrapyuta.ioのニーズが高いと考えられる中、当該業界向けにクラウドロボティクスを活用した自働化ソリューションを提供するためのの開発費用、及びパートナーシップ強化のための費用に充当 <Rapyuta Robotics株式会社について> Rapyuta Robotics株式会社は、アインシュタインを始め数々の著名研究者を輩出しているチューリッヒ工科大学(ETH Zürich)からスピンオフした大学発ベンチャーです。日本に本社を置き、世界でも最先端の制御技術及び人工知能技術を活用した次世代「クラウドロボティクス・プラットフォーム」の開発を行っています。このプラットフォームを活用することで、ロボットを単体で管理するのではなく、多種多様な複数のロボットを中央管理・中央制御し、主に大手事業会社様にロボットを活用した自動化ソリューションの提供を行っております。 本リリースに関するお問い合わせ先: お問い合わせは、以下のアドレスまで電子メールにてお願い申し上げます。 info@rapyuta-robotics.com Originally published at www.rapyuta-robotics.com.…
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プレスリリース
/ 26 Jan 2015
【プレスリリース】第三者割当増資の実施に関するお知らせ
Rapyuta Robotics株式会社(東京都新宿区、 代表取締役 CEO:Gajamohan Mohanarajah、以下「RR」)は、CYBERDYNE株式会社(茨城県つくば市、代表取締役社長:山海 嘉之)、株式会社フジ・メディア・ホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:太田 英昭)傘下の株式会社フジクリエイティブコーポレーション(東京都江東区、代表取締役社長:堀口 壽一)、株式会社ブイキューブ(東京都目黒区、代表取締役社長:間下 直晃)、及びSBIインベストメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:中川 隆)の運営するファンドを引受先とする第三者割当増資を実施し、総額351百万円の資金調達を行ったことをお知らせいたします。 RRは、チューリッヒ工科大学の認定ベンチャーとして、クラウド・ロボティクス技術に加え、ダイナミックス制御、マルチロボットコーディネーションなどの技術に関する知財、ノウハウ及び経験を生かし、低コスト・マルチロボットシステムを開発してまいりました。RRの特長として、下記の2のつポイントが挙げられます。 最先端の制御技術と機械学習技術を最大限に活かし、ロボットのダイナミックスを物理的な限界まで引き上げることにより、ユニークなロボットを開発。 クラウド・ロボティクスのフレームワークを構築することで、ロボットの計算やストレージをオフロードすることができ、ロボットのコスト削減及び軽量化に繋がるだけでなく、ロボット同士で情報や経験を共有することやロボット同士を調和させることが可能。 ロボット市場の拡大を実現する上で重要な要素として、ロボット本体の低価格化・軽量化が求められていますが、それを実現する技術の一つとして、クラウド・ロボティックス技術が注目されております。これはクラウドが持つ膨大な演算処理能力とストレージを利用することにより、ロボットをコントロールして各種人工知能サービスを提供する仕組みです。 今回の第三者割当増資により、商品開発を加速化するとともに、事業パートナーとの関係強化を図り、事業基盤をより強固なものに仕上げてまいります。チューリッヒの研究所、日本で新規設立予定の研究開発所で新たな人材を確保することで、世界中のロボット・エキスパートへのアクセスが可能となっています。RRは、今後もマルチロボット・カンパニ―として、ロボットと社会の共生を加速化させ、社会インフラへの貢献を目指してまいります。 Rapyuta Robotics株式会社 本社:東京都新宿区四谷1–15 アーバンビルディングSAKAS.8 B棟-3F設立:2014年07月事業内容 : ロボット制御およびマルチロボットシステムの開発事業、クラウド・ロボティクス事業資本金:261,650,000円(準備金も含む)共同代表者:代表取締役 CEO Gajamohan Mohanarajah、代表取締役 COO Arudchelvan Krishnamoorthy URL:https://www.rapyuta-robotics.com/ 本リリースに関するお問い合わせ先:本リリースの内容に関するお問い合わせは、以下のアドレスまで電子メールにてお願い申し上げます。 info@rapyuta-robotics.com Originally published at www.rapyuta-robotics.com.…
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