新オフィスのご紹介

日付: 2021-05-20
カテゴリー: コーポレート, ラピュタではたらく

2021年、ラピュタロボティクスは江東区平野へ引っ越しました。

場所は東西線木場駅と半蔵門線清澄白河の中間で、閑静な住宅街の中。元パン工場だったビルを改装した3階建てのビルです。

→地図はこちら

オフィスの裏には木場公園があり、緑豊かな環境です。

木場公園の前にある「WorldNeighborsCafe/SoooLiquid」はランドリースペースを併設したユニークなカフェ。スタッフが仕事中の息抜きやランチなどにカフェやサンドイッチを買いに行ったり、お店を楽しんだりしています。メニューはどれもおしゃれで美味しく、スタッフの憩いの場となっています。

屋上からは、スカイツリーと木場公園の名物でもある木場公園大橋が見え、お天気のいい日は気分転換に行くスタッフもいます。仕事を長時間していると、疲れて思わぬミスをしてしまったり、思ったより進まなくてイライラしてしまうこともありますよね。そんな時こそ、息抜きして気分転換が必要。ちょっと脳を休めることで、やる気と集中力を回復することができ、仕事の効率も上がります。ラピュタのオフィスにはそのための環境が整っています。

ラピュタで働くスタッフは国際色が豊かで、なんと20ヵ国以上からこのオフィスに集まってきています。公用語は英語ですが、外国人スタッフの中には日本語が話せる人も多く、他にもいろいろな言語が聞こえてきます。

2階のカフェテリアでは、和食中心の日替わりメニューが提供され、好きな席で仲間との会話を楽しみます。ランチの様子はブログで紹介しているので、こちらもご覧ください。

→ブログ「ランチ、はじめました」

オフィスでは、ピッキングアシストロボット「ラピュタAMR」のデモも行っています。興味のある方は、ぜひお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

最近の記事

ラピュタロボティクスは、2026年5月14日(木)、15日(金)に開催されるアジア・シームレス物流フォーラム2026に出展いたします。
...
read me
ラピュタロボティクスは、2026年4月8日(水)~10日(金)にインテックス大阪で開催される第7回 関西物流展(KANSAI LOGIX 2026)に出展いたします。
...
read me
本ウェビナーでは、自在型自動倉庫 ラピュタASRSを提供するラピュタロボティクスと、日本国内でグローバル大手AutoStoreを長年供給しながらSIerとして自社製品も含めた総合的な倉庫自動化を提供してきたオカムラの2社が、お客様の「自動倉庫選定」という目線からラピュタASRSとAutoStoreを解説し、その特徴を浮き彫りにして参ります。
...
read me
ロボットを「動かす」だけでなく、「社会で機能させる」ための仕組みをつくる——。 ラピュタロボティクスのエンジニア、Dhananjay Satheが挑み続けてきたのは、クラウドから現場のロボット制御に至るまで、あらゆる領域を横断しながらシステム全体を形にしていく仕事です。創業初期から10年以上にわたり、プロダクトの立ち上げやチームづくりをリードしてきた彼が語る、ロボティクスの本質的な難しさと面白さ、そしてラピュタで働くことの魅力とは——。
...
read me